シュレディンガーの狸

このブログがなぜ"シュレディンガーの狸"と名付けられたのか、それは誰も知らない。

私に宛てられたm氏の意味不明なコメント

mに感動します」という記事を書いたのが3月3日である。それから、約2か月ほどたったころにm氏から当該記事に次のようなコメントがあった。

こちらのサイトで無いのなら本当に申し訳ないのだが、ため息氏とアルファベットのハンネさんが自分とjさんが同一だとふざけたコメントを書いているとjさんから別の媒体で聞きました。
jさんは相手にするなと仰っていましたが、ならば4人で会いますか??という話ですよね。自分はそれでも良いですよ。jさんはいつでもこいだと思うが、

その時は最低でも、ドゲサして街中で謝罪して頂きたいですね。
彼らがそのつもりが有るのなら自分もスケジュールを調整致します。
ネットでは、こういうのはご法度ですから勿論、冗談ですが彼らが本気ならこちらも応じるように調整致します。

「こちらのサイトで無いのなら本当に申し訳ない」の意味がわからない。私はその記事で、はっきりとm氏がダブハンしていると指摘しているのだが。ただ私はm氏とj氏が同一人物であるとは言っていないので、「自分とjさんが同一だとふざけたコメントを書いている」という情報をjさんから「別の媒体で」(?)聞いたm氏は「最低でも、ドゲサ」による謝罪を要求しようとした。でm氏は「ならば4人で会いますか??」と提案するのであるが、この話の流れだと4人とはm氏、j氏、ため息さん、そしてアルファベットのハンネさんということになる。私はメンツにはいっていない。m氏はダブハンしていると言った私は許せても、「m氏とj氏が同一人物」と言った「ため息氏とアルファベットのハンネさん」は許せないということであろうか。「彼らがそのつもりが有るのなら」とあるように、このコメントは私ではなく、ため息さんらに宛てたものであることは間違いない。だったら、ため息さんのブログにコメントすればいいのに、なぜ私宛なのか。さらにはm氏は私宛のコメントを私のブログには書き込まず、自分のブログに書き込む。まったく意味が分からん。

それから例の恐喝コメントである。これを書き込んだのはm氏ではなく、もんた氏であるが、ため息さんを恐喝するコメントなのに、やはり自分ブログに書き込んだだけである。盗用をバクロされて頭に血が上ったのだろうか。

で、第三の男j氏が登場する。今になってようやくご本人のブログに「リアルに会えるのかよ」という趣旨のコメントをしたらい。私宛にコメントしたm氏によれば「jさんは相手にするなと仰って」いたそうであるが、今や相手する気満々である。

狸さんの「脅しを自分のブログに書くとは脅迫者の風上にも置けない」というコメントに応じたんでしょうかね。

とため息さんは推測するが、そもそも恐喝しているのはもんた氏である。いや、それ以前にm氏が(なぜか)私宛に「j氏とともに、ため息さんらに会いたい」という趣旨のことを告げているのである(そのときは、なぜか、もんた氏はメンツに入っていない)。ブログ主である私には、はてなから「お知らせ」があり、コメントがあったことを知ることができるが、2か月もたった記事にコメントしても誰にも気付かれなくて当然である。おそらくため息さんも気付いていないだろう。はてブには「最新のコメント」欄がないのであるから、なおさらだ。

それにしてもm、j、もんたの三氏の行動は意味不明なところが多すぎる。こんなイミフな行動をとる人間が三人いて、それが偶然にもひとつのブログのもとに集うとは普通、考えられない。

三位一体